休みなので時間のかかるヲタ系Blog
といってもヲタク話ではなくクラシックの話。文字通り好きなクラシックを紹介します。
ただ、僕はクラシックに精通しているわけではありませんのであしからず。
青字クリックで音楽聴けます。
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ピアニストでもあるショパンならではの様式美に溢れた美しい楽曲
速くて綺麗な楽曲は独特のナルシズムに酔いしれますね。

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この曲の緊迫感 とカッコ良さはなんなんでしょう!僕は実はビートマニアという音楽ゲームでこの曲を知りまして 衝撃を受けました。
迫り来る怒涛の旋律をという命名がジャストマッチ!
荒れ狂う吹雪の映像をバックに爆音で聴きたいです。
もはやこの曲はクラシックというより近代音楽です。

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運動会の曲や!←これ禁止
単純に楽曲を聴き込んでください!
やはり短調で激しい音楽は競争にもマッチしたのでしょうが、運動会というとなんだかアッパラパーな感じがして嫌です(笑)
タイトルまで知るのははじめてな方も多いのではないでしょうか?

いーですよクラシック!

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メガネが素敵です

クラシックにもボーカル曲というものがあります。ボーカルというとなんだか軽いですけど(笑) 
クラシックとロックの相性は非常によくて、たとえばこの曲にドラムとベースをつければなかなかええことになります。

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この顔みたらクラシックwですよね。
なんとなく悪人顔なのがまたよいです。

フルで1楽章から聴くと この大好きな3楽章までたどり着くのが長いのですがw
ピアニストさんが演奏されてる動画でピックアップ。

クラシック、、音楽理論、、なんやらかんやら音楽を楽しむにあたり そんな小難しいことは相変わらずどーでもよくて

速い!!
美しい!!
かっこいい!!
繊細!!
俺!

こんな感じで気持ちのおもむくまま
感情の高まるまま 音に身を委ねればいいだけのことです。脳内をシェイキングすればよいのです。心が踊ればいいのです。

気になった曲があれば タイトルと作曲者を調べてみる、、それぐらいで充分!

さあ、あなたも今日から
レッツ!クラシック!!w

否定も肯定もいいじゃない
音楽なんて嗜好だもの

ひで

さすがにお店でここまで激しめのクラシックを常時かけるのは難しいですが、貸切状態であれば大丈夫です。リクエストがあればお気軽に。

クラシックってのは気持ちが落ち着かないんですよね、、
(僕は落ち着くけど)